2017年6月29日木曜日

【掲載情報】読売新聞国際版にてご紹介いただきました


另外個日本報紙《讀賣新聞國際版》的報導就6/20出來了。照片是在建成公園後面的y字路口拍了,昨天的《西日本新聞》同安街也是,光都不是觀光的地方,都沒有人注意過的角落,現在在日本大報社的紙上,算是很有意思的現象,就讓我認為台灣的y字路口的力量很大。有一個句子我好友水瓶子寫給我書的推薦文裡說
「這麼多樣性的路口,給了我們一個『新舊並存』的啓示!」是其實說得很好,它教給我們,不只歷史建築,怎麼大街小巷路口都有歷史。而且,能夠知道脚下的小小歷史連繫就可以養對這塊土地的愛情,這是我在書裡面要證明的事情。

西日本新聞様と同じ時期に取材頂いた読売新聞様の記事が、6/20の国際版に掲載されました。ご取材くださった読売新聞台北支局長の牧野田亨さん、素敵な記事をありがとうございます!
ちなみに牧野田さんは福岡・門司のご出身と言うことが取材中に判明。門司には祖父母が居た関係でわたしも幼いころ住んだことがあり、その後も長い学校休みの度に過ごした場所でもあったので、漫画の立ち読みに通った商店街の本屋の話などローカルな話題で盛り上がりました。
縁は異なもの味なものとは、よくいったものです。

【掲載情報】西日本新聞でご紹介いただきました


【西日本新聞記事】
6月19日づけの西日本新聞様にて、同安街Y字路のブラヒカリが!

同安街の入り口から川沿いの紀州庵までの約一キロまでを散歩しながらの取材。
拙著からの引用も組み合わせて構成された、丁寧でY字路の魅力つたわる内容になっていました、ありがたいことです。さらに、「ブラヒカリ」という文字が公の場に載った記念すべき記事もあります(笑)


ご案内しながら、台北路地の魅力に改めて感じいりました。西日本新聞台北支局長の中川博之さん、素敵なご提案と記事をどうもありがとうございました!
https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/world/article/336617/